2005年10月06日

FAJ九州10月定例会(05年)3/3

定例会の大まかな内容は前の記事のとおりなのですが、不慣れなファシリテーター役として心がけたことは唯一「一生懸命やる」ということでした。ここの場のお役に立ちたいという気持ちを強く持って臨みました。
堀会長のコラムの中では「メタスキル」と呼ばれていましたが、スキルがない以上はメタスキルでがんばるしかないよなぁと思いまして。
参加者の方々が暖かく受け止めてくださったのが、とても嬉しかったです。

051001-5.jpgもう一つ嬉しかったのは、森さんがペアで担当してくれたこと。事前準備段階では、ディスカッションパートナー&共同作業者として、当日はペアのファシリテーターとして、事後にはフィードバック役としてみっちりお付き合いいただき、おかげで学習効果倍増でした。

こうして自分を成長させてくださる皆さんへの感謝の気持ちとないまぜになって、とても幸せな日々を過ごさせていただきました。ファシリテーションもますます好きになりました。以上、おくだの感想でした。こんなんでOKですか?だんちゃん。
posted by 会議研D at 00:52 | Comment(1) | TrackBack(0) | ・FAJ九州定例会
この記事へのコメント
okuchanさん(おくださん)、ばっちりです!すばらしい記事をありがとうございました。やっぱり担当された本人に書いてもらうと、いいものになりすね。
さて、今回の定例会でとても勉強になったのは、1)担当者がしっかり準備すること 2)参加者満足を高めたいとの率直な気持ちが担当者から感じられること、 この1)2)がそろった時に、すばらしいワークになるという点です。
私をはじめとして多くの方が感動したのではないでしょうか?そんな素晴しい定例会でした。

どうもお疲れ様でした。第二段を心待ちにしております(笑)
Posted by だんちゃん at 2005年10月06日 19:08
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